そんなん、アリかい。
デス・スウィーパー (5) (KADOKAWA CHARGE COMICS 2-8)
なんかちょっとあまりにびっくりしたので。
このコミックなんですが、今日発売の5巻で完結で、買ってはいないもののお仕事特権で一応4巻まで読んでたりしたんです、この作品。
あらすじは大雑把に言って、死体清掃業・・・でいいのかなー、とにかく腐乱死体とかが出た場所を掃除するお仕事を描いてて、主人公がそこで悩みながら成長(?)していく・・・見たいな感じなんですけれども、詳しくは上記リンク先で読んでやってください。
でね?
4巻までは普通にそういう色んな現場でのすったもんだエピソードが描かれてたんだけれども、この5巻は完結巻で、どうやって終わるんかいな?って思ってたら、アナタ。
あ、一応、以下ネタバレです。
まさかの大地震オチ。
や、確かにちょいちょい伏線はあったりしたんだけど・・・地下室を掃除中、小規模な地震が来て閉じ込められたとか。いや、でも、これは・・・。妙な宗教団体とかそういうのの解決してないような気がするんだけど。えええ〜?
まぁ、ビニールパックする前のものをパラパラって読んだだけなんで、もしかしたらもうちょっと深いメッセージ的なものがあるかもしれないんだけれども。
でも、やっぱりなんじゃこりゃ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)




最近のコメント